ABOUT同窓会について

音高同窓会とは

概要

2004(平成 16 )年4月1日付で国立音楽大学附属音楽高等学校から、国立音楽大学附属高等学校への校名変更を受け、1960(昭和 35 )年11月に発足した国立音楽大学附属音楽高等学校音楽科同窓会と、1966(昭和 41 )年5月に発足した国立音楽大学附属音楽高等学校普通科同窓会が、2006(平成 18 年)7月 22 日を以って合併し、新たに「国立音楽大学附属高等学校同窓会」として発足いたしました。現在は約10,000名を超える会員により組織されています。

目的

本会は、会員相互の連絡と親睦を図り、母校の発展に寄与することを目的としています。
毎年3月に発行する会報の作成、会員が主催する演奏会の後援、主催事業などを行っています。

会員

会員は、正会員(国立音楽高等学校・国立音楽大学附属音楽高等学校・国立音楽大学附属高等学校の卒業生、1年以上在籍した中途退学者で、理事会の承認を得た者、国立音楽大学附属中学校の卒業生で、理事会の承認を得た者)、特別会員(本校教員、及び退職後の教職員)、名誉会員(本校及び本会の運営及び活動に顕著な貢献・功績があったと認められる者)で構成されています。

組織・運営

本会の運営を円滑に行うため、役員会(理事会)を設置しています。役員会は正会員から選出された会長・副会長・理事・事務局長・会計によって構成されています。
本会の事務局は国立音楽大学附属中学校・高等学校内に置かれており、母校と協力して活動内容の向上に努めております。
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